土台部の気密もしっかりと!
静岡市清水区にありますS様邸現場です。
本日より、木工事が開始されました。
先ずは土台敷き込み作業です。
建物の気密を保持するために、基礎天端と土台の間にも、専用のパッキン材にて施工して行きます。
どんなに優れた断熱材を用いて、建物全体を施工しても、精度の高い気密施工が成されていなくては、何も意味がありません。
暑い夏も、寒い冬も、一年中快適にお過ごし頂きたい!
この気持ちを忘れることなく、各施工に努めて行きます。 (^^)